案内人
くまの爺・・・三国志好きのタダの爺さん、もちろん某く〇モンとは何も関係ない(それ以上はいけない)。三国志好きが高じて史書に載っているほぼ全ての武将のDB化をしてやろうと大それたことをもくろむ。終わりの目途は・・・全く立っていない。
弟子・・・師匠の無茶な道楽に付き合わされる可哀そうな弟子。最近は張郃とのやり取りが多いせいか、無駄なツッコみは減っている模様。実は弟子と書いて「ていこ」と言う名前だったりする(師匠は最近思い出したようだ)。
張郃・・・くまの爺が一番好きな武将とお話ししたい、と謎の技術で召喚された可哀そうな人物。もっとも本人は現代生活を結構楽しんでいるよう。無理やり召喚されたためか、くまの爺の持ってる範囲の記憶しか残っておらず、ちょっと残念。
一項目ランキング
二項目ランキング
三項目ランキング
各能力の定義
能力について、各項目の基準等についてのまとめじゃな。
| 評価項目 | 評価基準・反映内容 |
|---|---|
軍事 |
①評価基準: ②反映内容: |
統率 |
①評価基準: ②反映内容: |
知謀 |
①評価基準: ②反映内容: |
政治 |
①評価基準: ②反映内容: |
能力値の上限と基準
評価はMAX200で行っているんじゃよ。
100をひとつの基準とし、**三桁に入れば「有能」**と見なす感じじゃな。
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010〜049:不得手(適性が低い)
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050〜099:標準(状況維持が可能)
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100〜119:有能(状況の改善期待)
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120〜139:優秀(該当分野で実績)
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140〜159:一流(立伝級の人物)
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160〜179:傑出(三国志上で突出)
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180〜200:伝説級(歴史上の英雄)
三国志は個性の強い人物が多い時代のため、ここでは上限を200にし、100以上を有能とすることで「上位層の幅」を広げ、人物ごとの個性を細かく表現しているんじゃよ。
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