三国志に釣られクマー

三国志に釣られクマー

三国志好きの三国志好きによる三国志好きのための何か

王朗(おうろう) 字:景興(?~228)その5

さて、今回は王朗の紹介、5回目じゃな。気が付けば随分な長編となってしまったのう。さて、それでは見ていくとしよう。

王朗(おうろう) 字:景興(?~228)その4

さて、今回紹介するのは王朗の4回目じゃな。今回からは曹丕の時代以降の話じゃな。結構王朗の話も長くなったのう。

王朗(おうろう) 字:景興(?~228)その3

さて、今回紹介するのは王朗の3回目じゃな。今回こそ曹操の下へ行った時の話を・・・たぶんできると思うぞい、いや、マヂで。

王朗(おうろう) 字:景興(?~228)その2

さて、今回紹介するのは王朗の2回目じゃな。今回は孫策の侵攻とその後曹操の下に下っての話が中心じゃな。

王朗(おうろう) 字:景興(?~228)その1

さて、今回紹介するのは王朗じゃな。徐州東海郡郯県の出身で、鄭玄同様学問に親しんだ人物でもあるんじゃ。字は景興、没年が228年と言うのは深い意味があるんじゃよ。

劉曄(りゅうよう) 字:子揚(?~?)その4

さて、今回は劉曄の紹介4回目じゃな。 今回は曹操時代の劉曄を中心に見ていくとしようかのう。曹操の下で彼も知略は更に冴え渡ることとなるんじゃよ。

劉曄(りゅうよう) 字:子揚(?~?)その3

さて、今回は劉曄の紹介3回目じゃな。 今回は曹丕時代の劉曄を中心に見ていくとしようかのう。可能であれば曹叡時代も突入しておきたいのう。

劉曄(りゅうよう) 字:子揚(?~?)その2

さて、今回は劉曄の紹介2回目じゃな。 今回は曹操時代の劉曄を中心に見ていくとしようかのう。曹操の下で彼も知略は更に冴え渡ることとなるんじゃよ。

劉曄(りゅうよう) 字:子揚(?~?)その1

さて、今回紹介するのは劉曄じゃな。後漢の皇族、恐らく継承権も持っていたであろう人物でありながら曹操に仕え、漢から魏への時代の移り変わりを直に体験した、異色の参謀と言えるじゃろうな。

成公英(せいこうえい) 字:不明(?~?)

さて、今回は成公英の紹介じゃな。彼は韓遂に付き従い、後に曹操に下ることになるんじゃが、そこには色々なことがあったんじゃよ。さて、彼について見ていくとしようかのう。

閻行(えんこう) 彦明(?~?)

さて、今回は閻行の紹介じゃな。字は彦明、彼は演義では出番がないため、知名度はさほど高くはないんじゃが、彼もまた一代の勇者、とでも言うべきじゃろうか。なかなかすごい人物なんじゃよ。

楊秋(ようしゅう) 字:不明(?~?)

さて、今回は楊秋の紹介じゃな。字や生没年は不明。彼も関中群雄の一人として馬超と共に曹操と戦っておったんじゃが、その後彼は意外なところに足跡を残すようになるんじゃよ。それでは彼について紹介していこうかのう。

龐悳(ほうとく) 字:令明(?~219)その2

さて、今回は龐悳の紹介、2回目じゃな。今回は前回紹介したこと以外のエピソードの紹介と、能力評価まで行こうかのう

程銀(ていぎん) 字:不明(?~?)

さて、今回は程銀の紹介じゃな。彼も関中群雄の一人じゃな。字や生没年は不明。彼もあまり記録は残っておらんのじゃが、どうなっていったのか、みていこうと思うんじゃよ。

劉艾(りゅうがい) 字:不明(?~?)

さて、今回紹介するのは劉艾じゃな。字は不明、生没年も不明じゃな。彼も董卓軍の中ではあまり知名度が高くないと思うんじゃが、劉姓から分かるように、ちょっと特異な人物なんじゃよ。

楊彪(ようひょう) 字:文先(142~225)その3

さて、今回紹介するのは楊彪の紹介3回目じゃな。今回は楊彪の晩年の出来事と、能力評価を行うとしようかのう。

楊彪(ようひょう) 字:文先(142~225)その2

さて、楊彪の紹介二回目じゃな。ここからは董卓との軋轢があった後からの紹介じゃな。誰が相手でも楊彪は臆する風を見せない。彼の後半生を見るとしようかの。

楊彪(ようひょう) 字:文先(142~225)その1

さて、今回紹介する人物は楊彪じゃな。字は文先、生没年は142~225年と結構長生きした人物じゃ、家は袁家同様代々三公を務めた名門で、楊彪自身も三公にのぼった、非常に優秀な人物なんじゃよ。

王淩(おうりょう) 字:彦雲(172~251)その2

さて、今回は王淩の紹介二回目じゃな。前半は多少上下動あったが王淩の光の部分の紹介だったんじゃな。じゃがここからは闇の部分の紹介じゃな。

胡軫(こしん) 字:文才(?~?)

さて、今回紹介するのは胡軫と言う人物じゃな。字は文才で生没年は不明じゃ。彼は色々と評価の難しそうな人物なんじゃよ。

賈詡(かく) 字:文和(147~223)その5

さて、今回は賈詡の紹介5回目じゃな。今回はいよいよ賈詡の紹介の最後と能力評価じゃな。それでは早速行くとしようかのう。

賈詡(かく) 字:文和(147~223)その4

さて、今回紹介するのは賈詡の紹介、4回目じゃな。そろそろ終わりが見えてきたかのう。今回ではまだ終わらんかもしれんが次では確実に終わるじゃろうな。

賈詡(かく) 字:文和(147~223)その3

さて、賈詡の紹介、3回目じゃな。いよいよ曹操時代に突入じゃな。彼の記事は書いていて面白い内容が多いから楽しいんじゃよ。

賈詡(かく) 字:文和(147~223)その2

さて、今回紹介するのは賈詡の紹介、2回目じゃな。今日はどこまで行けるかのう。しかし索引を見ると賈詡が載っている個所は案外少ないんじゃのう。

賈詡(かく) 字:文和(147~223)その1

さて、今回紹介するのは賈詡、字は文和じゃ。知っている方も多いと思うが、曹操を一度死地に追い込んだことのある、時代を代表する智者じゃな。223年に77歳で亡くなった曹操より少し年上なんじゃな。

裴茂(はいぼう) 字:不明(?~?)

さて、今回紹介するのは裴茂と言う人物じゃな。字は不明、生没年も不明じゃ。 またモブキャラか、と思った方もいるかもしれんが、どうしてどうして、実は結構な重要人物なんじゃ。

張奮(ちょうふん) 字:不明(?~?)

さて、今回紹介するのは張奮じゃな。字や生没年は不明じゃ。 彼は既に一回出てきており、あまり語ることもないかもしれんのう。

任峻(じんしゅん) 字:伯達(?~204)

さて、今回紹介するのは任峻じゃな。魏志にて立伝されておる大物の一人じゃ。 字は伯達、と言うことから長男じゃろうか。生年は不明じゃが没年は204年じゃな。中牟県の出身者じゃ。

薛洪(せっこう) 字:不明(?~?)

さて、今回紹介する人物は繆尚じゃな。字や生没年は不明じゃ。彼は張楊の長史だったんじゃ。彼にはそれ以外にもちと重要な役割を担っておったようじゃ。

繆尚(きゅうしょう) 字:不明(?~?)

さて、今回紹介する人物は繆尚じゃな。字や生没年は不明じゃ。彼は正確に言うと張楊配下、と言う訳ではないんじゃが、彼と行動を共にしておったようなので、ここで紹介するぞい。